(出典: waa-i)

(出典: f2-gadrie)

(出典: kurogure)

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――その予見は当たり、今やインターネットは生活に欠かせないインフラとなりました。

伊藤:そうなると考えていましたし、インターネットが社会のインフラになるという前提であれば、産業はインターネットの作法にしたがわなければ死んでしまうと思いました。音楽の場合は原盤というものがありますが、「コピーできるものはことごとくコピーされる」ということがインターネットの作法であり、コンピューターを使う以上、避けては通れない仕様のようなものです。プロテクトすることはできますが、それをまた掻い潜ることもできるため、あまり効果がない。コピーされないことを前提とするビジネスは、「それは仕様なので仕方がない」としたうえで組み立てていかなければならないと思っています。僕はその答えを持っているわけではなく、音楽ビジネスはこう進むべきだ、とは言えません。ただ、そういう原理と状況があるということですね。

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sumiapie:

Happy Birthday!~ ♪(*´∇`*)

point2000:

ツガニ逃走中

haruyadotnet:

ちょぼらう先生の頭のネジには驚かされてばかりだ